N1MM Logger+ Version 1.0.9143

N1MM Contest Logger for the beginner

世界的に有名なコンテストロギングソフトウェア「N1MM Logger+」のサイトによると、同ソフトウェアの最新版である「Version 1.0.9143」が、5月25日に公開されたようです。

同サイトのソフトウェア更新履歴によると、

Spectrum Window: Prevent SDR Server from being shutdown 2x, causing RTE (K2YR) (Coded by N1MM)
EntryWindow: Reverse change for bearing overwrite introduced in version 1.0.9075. Caused callsign not clearing when spots were selected in the Bandmap and Available window. (N4ZR) (Coded by K3CT, N1MM)
Fixed RTE when Alt+Shift+D doesn’t find spot (K3PA) (Coded by N1MM)
Spectrum Window: Improve SDR Server shutdown/startup reliability (Coded by N1MM)
Improve functionality of Ctl+spacebar callsign highlighting (G3RXQ) (Coded by N1MM)
Spectrum: Adjust position of signals box & +/- buttons (Coded by N1MM)

スペクトラムウインドウ。SDRサーバーが2回シャットダウンされてRTEになるのを防ぐ (K2YR) (Coded by N1MM)

EntryWindow: バージョン1.0.9075で導入されたベアリングオーバーライトの逆変更。バンドマップと利用可能なウィンドウでスポットを選択したときにコールサインがクリアされない原因となっていた。(N4ZR) (Coded by K3CT, N1MM)

Alt+Shift+Dでスポットが見つからなかったときのRTEを修正しました(K3PA) (Coded by N1MM)

スペクトラムウインドウ。SDRサーバのシャットダウン/スタートアップの信頼性を向上 (Coded by N1MM)

Ctl+スペースバーでのコールサインハイライトの機能を改善(G3RXQ) (Coded by N1MM)

スペクトラム。シグナルボックスと+/-ボタンの位置を調整 (Coded by N1MM)

DeepLによる機械翻訳

とのことです。

くわしくはリンク先をご覧ください。

この記事を書いた人
7J3AOZ

プログラマーズ・ワークショップ代表。伊丹アマチュア無線クラブ(JL3ZGR)会長。コールサインは7J3AOZ、KI4KKI、ex4S7AQG。中学校2年生で第四級アマチュア無線技士資格(当時は電話級)を取得。アマチュア無線歴42年(中断期間あり)。某ニュース元エディター。QRVnow.comエディター。

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