日本人海外運用

日本人によるパプアニューギニアからの運用情報

Pp-flag.png
NG3K Amateur Radio Contest/DX Pageによると、吉田OM(JA1NLX)は、12月1日~6日に、パプアニューギニアから運用を行うそうです。
なお、現地で使用するコールサインはP29VNX、運用する周波数帯は30~10m帯、モードは主にCWとの事ですが、SSBやRTTYの運用も行うとの事です。
詳しくは上記のリンク先をご覧ください。

関連記事

  1. 台湾(BV)での日本人によるDXバケーション
  2. マレーシアからの日本人の運用情報
  3. JARL京都クラブ(JA3YAQ)創立60周年記念「V6 DX-…
  4. JR3IXB/VP9の運用レポート
  5. サイパンからの日本人の運用情報
  6. ギニア・ビサウ(J5)DXペディションチームの最新情報(続報)
  7. 日本人によるオーストラリアのハミルトン島(IOTA OC-160…
  8. West Kiribatiからの日本人の運用が開始

新着記事

コメントには、必ずコールサイン、または実名の記入をお願いします。

Please fill in your call sign or name to comment.

過去のさまざまな記事

  1. JARL奈良県支部「CW講習会」
  2. 福井県小浜市「福井県日本赤十字無線奉仕団 若狭分団」「日本宇宙少年団 若狭流星分団」によるARISSスクールコンタクト
  3. FCC Fines ‘Law & Order’
  4. LDG Electronics「YT-100」
  5. JARL熊本県支部「ハムの集い」
PAGE TOP